ブランド品の高価買取なら
創業78年上場企業のKOMEHYOへ

エルメス ジュエリーの高価買取なら創業74年上場企業のKOMEHYOへ エルメス ジュエリーの高価買取なら創業74年上場企業のKOMEHYOへ

エルメス ジュエリー の買取なら
KOMEHYO

ブランドリユースNo.1

  • 創業78
    安心の上場企業※1
  • 年間査定件数
    39万件※2
  • 680人以上の
    専門鑑定士※3

※1 リユース市場データブック2024より コメ兵ホールディングスでの売上高実績 ※2 2024年4月~2025年3月実績 ※3 2025年3月末時点

エルメス ジュエリーの買取ならKOMEHYO

エルメス ジュエリーの買取について
KOMEHYOでは、エルメスのジュエリーを高価買取致します。
「エルメスは、絆を象徴する『シェーヌ・ダンクル』をはじめ、メゾンの伝統をさりげなく纏えるようなデザインが多くの方を虜にしているジュエラーです。」

エルメス ジュエリー

エルメス買取アイテム一覧

エルメス買取モデル一覧

ご安心ください。ブランド品の買取なら
78年のアイデアと信頼の目利きがいる
KOMEHYOへお任せください。

KOMEHYOが選ばれている3つの理由

  1. 1

    ブランドリユース
    No.1

    創業78年
    信頼実績

  2. 2

    査定・キャンセル
    手数料

    すべて¥0

  3. 3

    目利きと店舗が
    あるからこその

    適正"満足"
    買取価格

KOMEHYOは古物営業法に基づく
古物商の許可を得ております。
愛知県公安委員会許可 第541162007700号

まずは 気軽にエルメス ジュエリーの買取価格を知りたいなら

KOMEHYOのエルメス ジュエリー買取実績

KOMEHYOの買取実績をご紹介。
創業70年以上の老舗ならではの実績があります。
その他の買取金額についてはお気軽にお問い合わせください。

  • シェーヌダンクル GM 925 ブレスレット 13コマ

    参考買取金額200,000円 [商品ランク:中古A]

    2025年05月02日

鑑定士が教える!“エルメス ジュエリー” の高価買取のコツ

POINT.1

宝石の鑑定書や鑑別書はセットに

宝石の鑑定書や鑑別書の保管をおすすめします。その宝石の価値が認められた証明になるので査定の際に有利に働くケースもあります。

POINT.2

ブランドの付属品は一緒に査定に!!

ブランドのギャランティ―カード、専用箱などは再販売の際に重要なポイントになる為、セットでお持ちいただくと高価買取の可能性が高まります。

POINT.3

宝石は別々の袋などで保管

宝石は同じ袋の中にいれて保管すると、キズがついてしまう可能性が高いので個別の袋にいれて保管するのが良いです。

まずは 気軽にエルメス ジュエリーの買取価格を知りたいなら

査定料無料! 手数料無料!買取の流れ簡単3ステップ

STEP1 受付

店舗にお品物をお持ち込み。ご本人様確認書類をお持ちください。

※「ご本人様確認書類」は、現住所・生年月日が記載された有効期限内の原本に限ります。
※20歳未満の方はご利用できませんので、ご了承ください。

ご利用いただけるご本人様確認書類

  • ・運転免許証
  • ・マイナンバーカード
  • ・敬老手帳
  • ・運転経歴証明書
  • ・在留カード

※ご本人様確認書類に記載の住所と現住所が異なる場合は、公共料金の領収書等の原本での住所確認が必要です。

※在留カードは、令和3年10月1日より消費税法改正に伴い、金又は白金地金のお取引の際の本人確認書類としてご利用いただけなくなりました。

STEP2 査定

専門の鑑定士がお品物の査定を行います。

STEP3 お支払い

ご提示金額に納得いただければ、現金にてお支払いいたします。

初めてでも安心。
スタッフが親切・ていねいに対応します。

買取ブランド・カテゴリー

時計

貴金属

ブランド品

古着

バッグ

“宅配買取”をご利用の方は今すぐこちらから!

ご自宅にいながら
ラクラク買取査定
宅配買取

エルメス以外もご相談ください買取ブランド例

※ ブランドの一例です。記載されていないブランドでも買取をさせていただける場合がございます。詳細はお問い合わせください。

まずは 気軽にエルメス ジュエリーの買取価格を知りたいなら

ABOUTHERMES

エルメスのブランドヒストリー

エルメスは1837年に、パリのランパール通りで高級馬具工房としてオープンしました。
創業者はティエリ・エルメスで、当時からナポレオン3世、ロシア皇帝などがエルメスの馬具を使用していたことで有名でした。
貴族に愛用された馬具として、エルメスの人気は高まりました。
1867年には第2回万国博覧会で銀賞を受賞、その11年後には第3万国博覧会が開催され、ついに金賞を受賞しました。
1880年になると、工房はシャルル・エミール・エルメスに受け継がれ、現在も本店として存在している、エリゼ地域のフォーブル・サントノーレ24番地に工房を構え、製造のみならず小売りも始めました。
1892年に、エルメスで初めてのバッグとなるサック・オータクロアが製作されました。
現在販売されているケリーやバーキンの原型となったバッグでしたが、その当時は馬鞍を収納するバッグとしての発売だったのです。
3代目となるエミール・モーリス・エルメスが、本格的にバッグや財布などを製造しはじめたことが、今のエルメスが始まるきっかけとなりました。自動車の開発が始まり、馬車の衰退を予見したエルメスは、皮革製品の製造に主軸を切り替えて成功を収めました。

エルメスの魅力

エルメスは、落ち着いた世代の使うブランドとして人気を高めてきましたが、最近はその洗練された魅力に、若い世代からも多くの支持を得るようになりました。
昔から受け継がれてきた一流の素材と、変わらない美しいデザインがエルメスの魅力です。
また、その中にさりげなくエッセンスとして入っている、流行の色や柄も多くの人の心を惹きつけています。
ロゴマークも昔から変わらず、デュック(四輪馬車)とタイガー(従者)が描かれています。
ロゴマークに主人が描かれないのにも理由があり、エルメスの馬具を手にし、扱うのはあなた自身です、という意味が込められています。

ブランド品の高価買取なら創業78年上場企業のKOMEHYOへ